前回は3月始めに行ったので、実に7ヶ月ぶり♪
そのときがオレにとって初のつけ麺だったので、ここから俺のつけ麺好きが始まったんだなぁ〜
今回は会社の同僚「亀仙人」が同行した。亀仙人は六里舎でつけ麺に目覚め、本場の味を味わってみたいそうだ。
昨日六厘舎に行ったとき三田店主に「明日、東池袋の大勝軒に行くんですよ〜」って話したら、お勧めの時間を教えてもらったので、前回と違い今回はまったく並ばずに食べれた!
行列はなかったのだが、店内満員で外のテーブルで食べた!
雨の降りそうな天気でしかも強風だったので、ちょっと心配だったがまぁ問題なかった。排気ガスが臭かったが(〃 ̄ー ̄〃)
まぁ店内は結構狭いので、外の方が良かったね。
今日のオーダーは「特製もりそば」をば。
もりそばが来るまで店舗を激写!
看板の文字が書き直されていた!
テープル近くにいるオレンジのTシャツの人物が、三田店主@六厘舎の言っていた「番頭」さんだ!っと思ったが、ちょっと怖くて声がかけられなかった(^^;)
そんでもってもりそばが来ましたよ〜
「いや〜この味ですよ! 懐かしい〜」
酸味が強いつけ汁で、柔めの太ストレート麺。半年前に食べたのと印象が全然変わらない。さすがの味です。
だが、玉子を食べたときに「あれ!?」と違和感が。。。
玉子がものすごく甘いのだ。なんかお菓子みたいで。
不審に思い他の具も食べてみたら、ぜんぶ微妙に甘い。
もしや?と思いスープを底からかき混ぜると、なか色が違うスープが見え隠れ。なんと、溶けていない砂糖が層になって底に溜まっていた(^^;)
う〜ん、お客さんに出すならちょっとはかき混ぜましょうよ( ^∀^)
あわててスープをよくかき混ぜてみると、酸味が丸くなり全体的にスープがマイルドになった。だが、オレ的には酸味が強いほうが良かったかな?
というか前回も甘さをあまり感じず酸味が強いスープと感じていたので、かき混ぜ忘れていたのかな?
まぁものすごくうまい!!ってわけでないのだが、伝統と本場の味を感じさせるうまさでした!
食べ終わりに、勇気を振り絞り番頭さんに声をかけてみた。
六厘舎の。。。って言ったら番頭さんも分かってくれて、結構気さくで面白く話が出来た。
まぁ話の内容は割愛するが、結構番頭さんも六厘舎を気にかけてくれてるみたい。


